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「お水くださいって」英語でどう言うの?知っておきたい水の英単語集

2018 5/26

海外に行くとき、ガイドブックを見ると、通貨、電源、安全、などと一緒に”水道水は飲めるか”というトピックが必ずと言っていいほど書いてありますよね。

例えば飛行機、「お水ください」といって炭酸水が出てきたり、レストランで何気なくお水頼んだらお会計の時にお水代が入っていて驚いたり、そんな経験ありませんか?

今日は、そんな水にまつわる単語をまとめました。覚えて損なし、旅行時安心!では、はじめましょう。

1 飲める水
Drinking Water
ドリンキングウォーター
「このお水飲めますか」なんて聞いてください。

2 水道水
Tap Water
タップウォーター
レストランで無料のお水をすかさず注文したいときはコレ。

3 炭酸水
Carbonated Water
カーボネイテッドウォーター

もしくは
Sparkling Water
スパークリングウォーター
シュワシュワがお好きなあなたに。

4 炭酸なし
Still Water
スティルウォーター
反対に、真水派のあなたに。

5 硬水と軟水
Hard WaterとSoft Water
ハードウォーターとソフトウォーター
お料理や紅茶にこだわるあなたに。

6 お湯
Hot water
ホットウォーター
「ああ、なんだ、簡単じゃん」と言ってしまうのですが、咄嗟に忘れちゃうのがこのお湯。

おまけ
Bottled Water
ボトルドウォーター
ペットボトル入りの水

普段何気なくごくごく飲んでいる水、色んな呼び方がありますね。
ぜひ、シチュエーションに合わせて美味しいお水を飲んでください。

 

目次

まとめ

みなさん「水をください」でどんな水が欲しいかを英語で言えるようになったでしょうか?

この記事を書いた人

Twitterフォロワー数13,000人。英語とキャリア情報について発信しています。経歴は、京都の片田舎出身→オーストラリア留学→商社勤務→外資勤務→日系ベンチャー。実は元々英語が大の苦手、克服するも大学で帰国子女と出会い実力差に驚愕。毎日8時間図書館で勉強し、英検1級やTOEIC970点を取得。TwitterやLineで英語やキャリアに関する質問受付中。

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