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「生かすも殺すも自分次第」って英語でなんて言うのでしょう?

2020 12/30
「生かすも殺すも自分次第」って英語でなんて言うのでしょう?

「生かすか殺すか自分次第」って英語でどう言えばいいのでしょうか?

今回は「生かすか殺すか自分次第」という日本語を、英語でどのように表現するかをご紹介します。

たまに使う日本語表現って、日本語の意味自体を深く理解してない場合が多いので、英語に訳す時って難しいんですよね。

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プロフィール写真もりぞー
神戸市外国語大学の英語学科卒業。英検1級、TOEIC970点、TOEFL iBT107点取得。
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生かすも殺すも自分次第の英語は”make or break”

英語の”make or break”というイディオムを使えば、日本語の「生かすか殺すか」というニュアンスを表現できます。

英語では「作る」か「壊す」かという表現になっていますね。簡単な英語の動詞”make”と”break”が使われているので、なんとなくの意味は英語初心者の方にもわかりやすいかと思います。

生かすも殺すも自分次第の英語を使ったフレーズ

It’s all up to you whether you make or break this chance.
(この機会を生かすも殺すか全てあなた次第です)

まとめ

「生かすも殺すも自分次第」って英語でなんて言うのでしょう?という回答はもう大丈夫になりましたね?

友達などから相談を受けたときに、It’s all up to you whether you make or break this chance.と英語で言えるようになれば、外国の友達からもオー!と言われるはずです笑

この記事を書いた人

Twitterフォロワー数13,000人。英語とキャリア情報について発信しています。経歴は、京都の片田舎出身→オーストラリア留学→商社勤務→外資勤務→日系ベンチャー。実は元々英語が大の苦手、克服するも大学で帰国子女と出会い実力差に驚愕。毎日8時間図書館で勉強し、英検1級やTOEIC970点を取得。TwitterやLineで英語やキャリアに関する質問受付中。

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