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もりぞーがおすすめの転職エージェント

2020 7/02
もりぞーのアイコン画像もりぞー

もりぞーです。今回は僕がおすすめする転職エージェントを紹介しますね。

目次

転職情報量が多い「大手エージェント」にまずは登録

大手エージェントは圧倒的に転職案件の量が多いので、情報収集用にまずは登録しておくことが大切。

リクナビNEXTDODAマイナビの2〜3つに登録しておいて、頻繁に転職情報を見る習慣をつけましょう!

注意点としては、大手エージェントの担当者は「若手」の方が多く、こちらの転職希望先の業界知識がない人も多いので、担当者を頼るのはやめておいた方がいいですね。

第二新卒向けのエージェント

新卒の会社を2〜3年勤めてやめた場合、次の会社は「第二新卒」という枠で入ることができる可能性があります。

その「第二新卒」を得意としたエージェントがあります。こういうエージェントは若手のキャリア相談に普段からのっているので、2〜3年で前職を辞めてしまっても次の会社にどのようにアピールすれば良いか教えてくれます

第二新卒特化型のエージェントはウズキャリさんとかが有名ですね。

外資系など英語を使いたい場合のエージェント

JACロバートウォルターズSamurai Jobなど外資系メインで扱っているエージェントに登録しておけば、日本のマーケットだけではなく、世界的にどんな職種でどんなスキルが求めれているのか理解できるようになります。

今外資系を志望していなくても、外資系と日系はどう違うののか?は知っておいて損はありません。

ベンチャーなど個人の力を試した時に使うリクルートサイト

僕は個人的に登録してよかったと思っているのが、Wantedlyというサイトです。

Wantedlyはいわゆる面接みたいなものは最初なくて、カジュアルなミーティングを行って志望企業の担当者と腹を割って話すことができます。

僕自身も何度かWantedly経由で面談したことがあるんですが、なかなか聞きにくい話もカジュアルに聞けるので、ベンチャーとか興味あるならおすすめ。

それとインターンの募集もしているので、学生の時に時間がある人はインターンもぜひ試してみて欲しいですね!

この記事を書いた人

Twitterフォロワー数13,000人。英語とキャリア情報について発信しています。経歴は、京都の片田舎出身→オーストラリア留学→商社勤務→外資勤務→日系ベンチャー。実は元々英語が大の苦手、克服するも大学で帰国子女と出会い実力差に驚愕。毎日8時間図書館で勉強し、英検1級やTOEIC970点を取得。TwitterやLineで英語やキャリアに関する質問受付中。

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