こんにちわ!英語とキャリア情報を発信しているもりぞー(@englishinform)です。
英語の”Witty”という言葉の意味は知っていますか?
僕は知らなかったのですが、かなり日常会話で使える単語なので、覚えておいた方が日常会話の表現力が増えそうです。

この記事では英語”Witty”の意味と実際の会話での使い方をご紹介して行きます。
外国語大学の英語学科卒業。英検1級、TOEIC970点、TOEFL iBT107点取得。
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目次
Wittyの意味は?
Wittyという英語の日本語の意味は「機知に富んだ、しゃれのきいた」ということになります。
“Wit”という名詞は聞いたことがある方が多いと思います。日本語でも、「ウィットがあるね~」とか言う時がありますね。
“Wit”の日本語は「知力、理解力」ということです。”Witty”は”Wit”の形容詞となります。
Wittyの例文とは?
“She gave a witty, entertaining and articulate speech.”
参考:Cambridge Dictionary
”My sister is a bit witty.” (私の姉/妹は少ししゃれが効いてます)
日本語では次のような言い方もたまにすると思います。ぜひ覚えておきましょう。
気転=the ability to be witty
しゃれを言う=to be witty
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