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英語の”Witty”ってどういう使い方するの?

2021 1/24
英語の"Witty"ってどういう使い方するの?

こんにちわ!英語とキャリア情報を発信しているもりぞー(@englishinform)です。

英語の”Witty”という言葉の意味は知っていますか?

僕は知らなかったのですが、かなり日常会話で使える単語なので、覚えておいた方が日常会話の表現力が増えそうです。

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この記事では英語”Witty”の意味と実際の会話での使い方をご紹介して行きます。

 

プロフィール写真もりぞー
神戸市外国語大学の英語学科卒業。英検1級、TOEIC970点、TOEFL iBT107点取得。
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Wittyの意味は?

Wittyという英語の日本語の意味は「機知に富んだ、しゃれのきいた」ということになります。

“Wit”という名詞は聞いたことがある方が多いと思います。日本語でも、「ウィットがあるね~」とか言う時がありますね。

“Wit”の日本語は「知力、理解力」ということです。”Witty”は”Wit”の形容詞となります。

Wittyの例文とは?

“She gave a witty, entertaining and articulate speech.”
参考:Cambridge Dictionary

”My sister is a bit witty.” (私の姉/妹は少ししゃれが効いてます)

日本語では次のような言い方もたまにすると思います。ぜひ覚えておきましょう。

気転=the ability to be witty
しゃれを言う=to be witty

この記事を書いた人

Twitterフォロワー数13,000人。英語とキャリア情報について発信しています。経歴は、京都の片田舎出身→オーストラリア留学→商社勤務→外資勤務→日系ベンチャー。実は元々英語が大の苦手、克服するも大学で帰国子女と出会い実力差に驚愕。毎日8時間図書館で勉強し、英検1級やTOEIC970点を取得。TwitterやLineで英語やキャリアに関する質問受付中。

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